武藤嘉紀の名言・格言15選|心に響く言葉

武藤嘉紀のプロフィール

武藤嘉紀(むとう よしのり)
・1992年7月15日生まれ,東京都世田谷区出身
・サッカー選手,プレミアリーグ・ニューカッスル・ユナイテッドFC所属
・日本ではFC東京で活躍
・日本代表としても世界を相手に活躍
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武藤嘉紀の名言・格言 15選

(1) 生半可な結果では、揺るがないポジションを掴み取ることはできないと思う。

~武藤嘉紀~

(2) 日本の方々の思いを背負っているということで、結果が全てです。

~武藤嘉紀~

(3) 今までは、ドリブルで相手を抜くことが通用するとわかっていて個人的にも楽しかったのですが、今はそれで満足できなくなりました。

~武藤嘉紀~

(4) 何か一つを上げるのでは足りず、全ての能力を上げないと活躍できません。

~武藤嘉紀~

(5) もう憧れと言っていられない状況になり、日本代表として日の丸を背負っている限りは先輩も後輩も関係なく、日本代表を勝利に導けるプレーをしないといけないです。

~武藤嘉紀~

(6)(得点ランク)上位の選手にはPKを蹴る勇気があり、自分は監督の決めた選手に自分で取ったPKを譲ってしまっていたので、貪欲に自分の取ったPKを蹴っていれば記録も塗り替えられていたかもしれません。

~武藤嘉紀~

(7) 満足していないと言うことが一番良いと思う一方、最初の目標だった10得点を超えて有言実行できたことは評価したい。

~武藤嘉紀~

(8) 負けず嫌いの中の負けず嫌いだと思います。

~武藤嘉紀~

(9)(プレッシャーを一番強く感じたのはいつ頃?)代表招集の前や代表戦後の試合でした。

~武藤嘉紀~

(10) 結果が出ないことで『プレッシャーに負けた』と言われたくなかったですし、『期待に応えられない選手』と思われるのも嫌でした。自分の見栄を全て捨てて、がむしゃらに練習しました。

~武藤嘉紀~

(11)(日本代表まで辿り着いた要因)本当に、うまくなりたいと思い続けた結果。

~武藤嘉紀~

(12) やるからには日本代表を目指さないといけないと思いますが、1年目のルーキーがいきなり『日本代表になれる?』と聞かれて、『なれる』とはどう考えても答えられないです。

~武藤嘉紀~

(13) 足りないものを模索して、補うといった感じです。小学校からずっとそうだったと思います。

~武藤嘉紀~

(14) 一瞬の緩急の変化に加えて、強さがあれば、DFに抑えられることはそれほどないので。だから、一瞬の駆け引きと、相手がぶつかってきても跳ね返せる力、パワーを持つことが大事なのかなと思います。

~武藤嘉紀~

(15) GKと一対一になった場合はゴールのどこを狙うかという練習を、だいぶやりました。

~武藤嘉紀~