宇佐美貴史の名言・格言15選|心に響く言葉

宇佐美貴史のプロフィール

宇佐美貴史(うさみ たかし)
・1992年5月6日生まれ,京都府長岡京市出身。
・プロサッカー選手,J1リーグ・ガンバ大阪所属。
・学生時代から,世代別日本代表に選出。
・ドイツブンデスリーガでも活躍し,日本代表にも選出。
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宇佐美貴史の名言・格言 15選

(1) まだまだ高いところに登らなきゃいけない。

~宇佐美貴史~

(2) ファンやサポーターの力がなかったら、3冠なんてできなかったと本気で思います。

~宇佐美貴史~

(3)(ドリブルは)“使うべき時に使う”ということが大事なんだと思います。

~宇佐美貴史~

(4) どうやってゴールを生むかという答えから逆算して、その時にベストな選択をする必要があると思う。

~宇佐美貴史~

(5) 自分を使おうが、味方を使おうが、最終的にゴールを生むというプレースタイルが自分の特長だと思っている。

~宇佐美貴史~

(6) ポジションを与えてもらっているわけだから、責任は果たさないといけないですよね。

~宇佐美貴史~

(7) プロには当然なれると思っていた。

~宇佐美貴史~

(8) いろいろなことができるということは、ゴールから離れてしまうということでもあると思うので、そこはうまくバランスを取りたいなと。

~宇佐美貴史~

(9) どこでパスを受けても勝負できる。引いた位置で受けても、パスで打開できる。前で受けても、ドリブルで仕掛けられる。自分と味方をうまく使いながらリズムを作って、チャンスを作ることができる。そういう自分になれれば相手の脅威になると思うし、少しずつできているという実感はあります。

~宇佐美貴史~

(10) 挫折を感じたことはない。

~宇佐美貴史~

(11) クリスマスにサッカーができるのはいいこと。サッカーが恋人ですから。

~宇佐美貴史~

(12) ボールを持ってからのプレーの多彩さはやはり自分の特徴ですから。

~宇佐美貴史~

(13) ゴールに向かう、ということが相手にとっても一番嫌だと思う。

~宇佐美貴史~

(14) 涙は努力の証拠です。

~宇佐美貴史~

(15) 天才なんていないと思うんですよ。そう思った瞬間にその選手は終わりですから。

~宇佐美貴史~