高橋大輔の名言・格言20選|心に響く言葉

高橋大輔のプロフィール

高橋大輔(たかはし だいすけ)
・1986年3月16日生まれ,岡山県倉敷市出身。
・フィギュアスケート選手。
・2010年フィギュアスケート王者。
・主な戦績として,2012年,バンクーバーオリンピック銅メダル,世界選手権優勝,2012年グランプリファイナル優勝など。
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高橋大輔の名言・格言 20選

(1) 悪いことはたいてい、次に進むために必要なものの場合が多い。

~高橋大輔~

(2) スケートに限らず大切なのは、自分で考えることだと思います。さらには、どんなことにでも楽しんで、チャレンジすること。それが物事を上達させるために大切なことだと思うんです。

~高橋大輔~

(3) 選手は何があっても、どんなことがあっても、それに対処して合わせなければいけません。結果に言い訳はできない。

~高橋大輔~

(4) 何でも見てみよう!何にでも足を踏み込もう!そこから始まる!!。

~高橋大輔~

(5) 自分を盛り上げようと、自信がなくても目標を口に出した。目標は高く持たないとそこにいけない。

~高橋大輔~

(6) やめるもんか。ここでやめたら後悔する。

~高橋大輔~

(7) 僕の夢は、みんなの夢。叶えてみせる。絶対に。

~高橋大輔~

(8) やる。やらない。僕は迷わず、やる方を選ぶ。やらなくちゃ、未来は始まらないから。

~高橋大輔~

(9) 4年前にメダルを取った時にやめていれば、ソチで負けずに済んだかもしれないし、日本人の中で最下位なんて悔しくて情けない思いをすることもなかったかもしれません。それでも、やっていてよかったと思える。本当に、続けてよかった。

~高橋大輔~

(10)「諦めなければできる」とか言葉では絶対に言いたくない。言葉ではなく、そういうことが自然と伝わるような存在でありたい。

~高橋大輔~

(11) 自分で変えられないものを受けいれて、変えられるものを変えていくしかない!。

~高橋大輔~

(12) 子どもの時にオリンピック選手ってかっこいいなって・・・。皆に支えられてここまでこれて・・・。頑張りますよ、僕の夢は、もう僕だけの夢じゃないから・・・。

~高橋大輔~

(13) 日本には沢山の才能を持った子供達がいます。世界に比べたら非常に少ないスケート人口にも関わらず、世界チャンピオンや、世界で活躍する選手達がいる。これは本当にすごい事だと思います。

~高橋大輔~

(14) 自分の演技で泣いたことがないと(長光コーチに)言われたら、負けず嫌いなんで・・・“泣かせてやりたい”みたいなところはあります。

~高橋大輔~

(15) 応援メッセージや励ましを目にしたり、耳にしたりした時に本当に自分は幸せな人間だなと実感しました。

~高橋大輔~

(16)『龍翔鳳舞(りゅうしょうほうぶ)』龍の如く力強く飛び、鳳凰の如く華麗に舞う。これは、僕がある人からいただいて大切にしている言葉です!!フィギュアスケートにぴったりの言葉やと思いませんか?。

~~高橋大輔

(17) よく「自分は精いっぱい頑張っているんだから、周りから頑張れと言われるとしんどい」と言うスポーツ選手もいるが、僕は逆。頑張れていないから、頑張れ!という言葉に抵抗はない。

~高橋大輔~

(18) けがをして考え方も変わった。力になってくれた人が周りにたくさんいた。今はスケートを通して恩返しをしたいと思う。

~高橋大輔~

(19)「理想のスケート」って言葉を使うこともあるけれど、実際には「理想ってどんなんだろう」と、分かりません。ただ、理想というものは「こういうふうになりたい」と思うと、そこで止まっちゃうのかな。「もうこれ以上できない」と思ったところまで来たら、多分それが理想なんだと思います。

~高橋大輔~

(20) 自信はないし、弱音はしょっちゅう吐くし、びびったりもする。

~高橋大輔~