高橋みゆきの名言・格言15選|心に響く言葉

高橋みゆきのプロフィール

高橋みゆき(たかはし みゆき)
・1978年12月25日生まれ、山形県山形市出身。
・日本の元女子バレーボール選手、タレント。
・小学校1年生のときに父親が指導するスポーツ少年団に入り、バレーボールを始め、1997年、NECレッドロケッツに入団。1999年、第6回Vリーグで新人賞を獲得と共に、チームのリーグ(全勝)優勝に貢献した。
・2000年、全日本代表に初選出。2001年からは全日本の主軸として活躍し、同年のグラチャンで銅メダルを獲得し、自身もサーブ賞を獲得した。
・その後、数々の国際大会に日本代表として出場し、活躍した。
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高橋みゆきの名言・格言 15選

(1) みんなは起こりもしないことを想像して悩んでいる。そんなもの起こってから悩めば良い。

~高橋みゆき~

(2) 物心ついた時からずっとバレーボールをやってきて、それは切り離せるものではないので子供達にバレーボールを教える事はやっていけたらな、と思います。

~高橋みゆき~

(3) 小さい頃はホントにがむしゃらにやっているだけだと思うんですけど、キツイ練習などいろいろあるんですが、そんな中でも「ホントはバレーボールは楽しいんだ」と言う事をわかって欲しいのでそれを伝えたいですね。

~高橋みゆき~

(4) 本当にバレーボールしかしてこなかった。

~高橋みゆき~

(5) 暗い方向に落ちていくのは、簡単なこと。心の起動修正をしてあげるのは、すっごく難しいこと。でも、だから、やる価値がある。

~高橋みゆき~

(6) あえて笑うことで違うイメージを自分の中に取り込んであげる。

~高橋みゆき~

(7) 自分の身長ではパワーや高さで勝負してもかなわないのでその分技術で相手の嫌がる事をどんどんしていかなくてはいけない。

~高橋みゆき~

(8) 壁や挫折は無い、と言うか、絶対に一年に一度はくるものなのでそれを壁や挫折と思うのは違うかな?と思っていました。

~高橋みゆき~

(9) 苦しい反面一日一日が本当に新鮮な気持ちでバレーボールをしていましたし、イタリアと言う所はメリハリがしっかりしているのでバレーボールをするときは本当にケンカをするぐらい真剣にしますがオフの時はみんなで海に行ったり騒いだりして、そのメリハリが私にはちょうど良かったみたいです。

~高橋みゆき~

(10) 日本でもたくさん学ぶことはあったんですが、やはり全日本で色んな国の方と試合をしていく中で「常にレベルが高い中で戦っていきたい」と言う思いが生まれ、そうすると海外でやるのが一番ベストではないかと思いました。

~高橋みゆき~

(11) (イタリアでは)最初は言葉も違いますし、環境も違いましたし、バレーボールのスタイルも全然違いましたので、「大丈夫かな?」と思いましたね。しかし自分が決めてやってきましたので当然「逃げる」という選択肢もないわけなので。

~高橋みゆき~

(12) (最大の挑戦は?)2005年シーズンからイタリアに行ったという事です。

~高橋みゆき~

(13) オリンピックに出るなんて思ってもいませんでした。もちろん『夢』としては持っていたんですが身長も170センチと小さかったので、ホントに周りやチームメートの支えがあったという事を実感しています。

~高橋みゆき~

(14) 親は結果よりも内容を重視するタイプで、勝っても内容が悪かったら「外に行け!」と言われ砂利の上とか砂の上でレシーブなどしていました。でも、家に帰ったらバレーの事は一切話す事がなかったので、メリハリと言うかそういうのがあってよかったと思います。

~高橋みゆき~

(15) (自分が全日本の副主将となって)今までの、先輩たちの気持ちがやっとわかりました。

~高橋みゆき~