高橋礼華の名言・格言10選|心に響く言葉

高橋礼華のプロフィール

高橋礼華(たかはし れいか)
・1990年4月19日生まれ,奈良県橿原市出身。
・女子バドミントン選手。
・松友美佐紀とのペアは,「タカマツペア」の愛称で知られる。
・リオ五輪で日本のバドミントン史上初となるオリンピックでの金メダルを獲得。
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高橋礼華の名言・格言 10選

(1) 私たちが勝っても負けても何か言われるのは分かっていた。でもロンドンでもそういうこと(無気力試合)が起こってしまっていたし、またバドミントンが無気力だと思われるのは嫌だった。相手にも失礼。

~高橋礼華~

(2) オリンピック……意識するようになったのは、つい最近です。スエマエ(末綱聡子/前田美順)さんたちの試合をテレビで見て、鳥肌が立ちました。

~高橋礼華~

(3)(平山優さんについて)すごく尊敬しています。ふだんでも、周りのことをよく見ているし、どうすればチームのためになるかをいつも考えていますから。

~高橋礼華~

(4) 同期が一人といっても、全然気になりません。栗原(文音)さんとか、みんな仲よくしてくれますから。

~高橋礼華~

(5) もともとがシングルス・プレーヤーで、ダブルスが楽しくなったのは、松友と組んでからですね。速い展開だったり、相手の決め球をレシーブしたり、スマッシュで崩して松友が前で決めてくれたり。

~高橋礼華~

(6) 思ったことは、すぐ行動に移すタイプなんです。

~高橋礼華~

(7) 団体の優勝はうれしかったんですが、自分が出られなかった悔しさもありました。チームに迷惑をかけていると思う半面、3年間苦労してきたのに、なぜ自分はベンチで試合を見ているのか、複雑な気持ちでした。

~高橋礼華~

(8) 相手を揺さぶって疲れさせることができた。

~高橋礼華~

(9) 平山先輩に話を聞き、練習に参加しても雰囲気のよさを感じました。短時間に集中するスタイルも合っているのでユニシスに決めました。

~高橋礼華~

(10) 厳しい戦いが何回も続いた。

~高橋礼華~