山西利和の名言15選|心に響く言葉

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山西利和のプロフィール

山西利和(やまにし としかず)
・1996年2月15日生まれ、京都府長岡京市出身。
・日本の陸上競技選手で、専門は競歩。
・高校卒業後は京都大学工学部物理工学科へ進学し、陸上競技と学業を両立させる学生生活を送る。
・2019年10月4日に実施された世界陸上選手権男子20km競歩にて、酷暑多湿の気候を物ともせずに1時間26分34秒で1位となり金メダルを獲得した。
Wikipedia

山西利和の名言 15選

(1) 金メダルを最大のターゲットとして、練習をしてきた。やるべきことの最後の手順を、1つずつ踏んでいけば、結果はついてくる。

~山西利和~

(2) 自分を信じられないと戦えない。

~山西利和~

(3) どんな環境でも、そこで勝てるだけの準備をするだけ。

~山西利和~

(4) 僕は僕のパフォーマンスに全力を注ぐだけ。それが見た人にどう届くかは、分からないですけれど、気持ちを込めてレースをするしかない。

~山西利和~

(5) 競歩で1回金メダル取っても、世間の人の記憶には残らない。

~山西利和~

(6) 大きく分けて、着地したときに「力を開く選手」と「力をまとめる選手」の2つある。

~山西利和~

(7) 自分の考えを発信できるのは、勝てたから。

~山西利和~

(8) 東京五輪。当然、金メダルを狙っていく。

~山西利和~

(9)「力を開く」は、地面と足が設置している間、主に後ろ足の筋力で、前への推進力を生み出しているイメージ。

~山西利和~

(10) 僕たち選手がやることというのは、大きく変わることはない。与えられた舞台で最大のパフォーマンスをすることに変わりはなく、暑さ対策などは対策でしかない。勝負の本質ではない。

~山西利和~

(11) 圧倒的な勝利ができるように、鍛えなおす。

~山西利和~

(12)「力をまとめる」は、地面の着地する一瞬のタイミングにリズムよく力を集中させ続けて、力を入れなくても、勝手に進めイメージ。走っている時の感覚に近い。

~山西利和~

(13) 最後の微調整の、暑さに対する慣れや対策に少し違いが出るくらいのイメージ。8割くらいは自力となるベースの部分で決まる。そこをきっちり抜け目なく、上げていけばいい。

~山西利和~

(14) ぼんやりと続けるのが一番よくないと思いました。狙い続けてたのは、日本代表です。

~山西利和~

(15) 僕の理想は「力をまとめる」歩き方。

~山西利和~

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北島康介   池江璃花子

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タイガー ウッズ   石川祐希

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