横峯さくらの名言・格言20選|心に響く言葉

横峯さくらのプロフィール

横峯さくら(よこみね さくら)
・1985年12月13日生まれ,鹿児島県鹿屋市出身。
・プロゴルファー。
・2007年に,年間獲得賞金が1億円を超え,日本プロゴルフ史上6人目の快挙となる。
・2009年,当時史上最高額の賞金を得て,賞金女王となる。
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横峯さくらの名言・格言 20選

(1) 永久シード、欲しいです。もちろんです(笑)。

~横峯さくら~

(2) 日本ツアーで戦うことのメリット)やっぱり、ギャラリーの方がたくさん見に来てくださることですよね。それは、すごくありがたいことですし、やりがいが持てるので、とても感謝しています。

~横峯さくら~

(3) プレー中にいつも心がけていたことは「苦しまないことがゴールではなく、最終的に1打でも勝っていれば優勝」ということです。

~横峯さくら~

(4) やっぱり優勝したいという気持ちもあるんですけど、まず段階を踏んでいくっていうのが大事。

~横峯さくら~

(5) 栄養士さんについてもらって、試合先では野菜中心の食事を心がけるなど、食事にも気を遣っています。

~横峯さくら~

(6) 負けて終わってみて、悔しさが一気にこみあげてきました。

~横峯さくら~

(7) 湧き出た感情を見極めたうえでそれを受け入れてやっています。

~横峯さくら~

(8) 今までの私はネガティブでした。だから無理にポジティブにいこうと思って、それが失敗すると落ち込んでいました。

~横峯さくら~

(9)(1億円プレーヤーとなっていたにもかかわらず、コンビニでバイトしていたことについて)ゴルフって普通のスポーツと違ってすごく賞金が高いので、お金のありがたみを実感したかった。

~横峯さくら~

(10) シンプルにゴルフをするというか、あまり考えすぎず、考えなさすぎずという感じです。

~横峯さくら~

(11)(アメリカツアーについて)日本と違って4日間ですし、タフだなという印象。

~横峯さくら~

(12) 目標として決めているわけではないので、30歳までというのはどうなるかわかりませんが、1つの区切りとしては考えています。ただ、あと何年かはとにかくがむしゃらに頑張っていきたいと思っています。

~横峯さくら~

(13) 今、慈善団体を通じて毎年定期的にウェアを海外に送ったりしていますが、こうしたチャリティー活動には今後もできるだけ協力していきたいと思っています。

~横峯さくら~

(14)(さくら)アカデミーは、ジュニアゴルファーが気軽に練習できる環境を提供したいとの思いから始めたものですが、そこで練習しているジュニアのなかからプロが育っていってくれればいいなと思っています。

~横峯さくら~

(15) 18歳でプロになったすぐの頃は、ファンやスポンサーの皆様のありがたさが実感としてわからない面がありました。でも今は、女子プロという職業はそうした皆様の支えなしには成り立たないのだと本当に感謝しています。

~横峯さくら~

(16) これからも今年の結果に満足することなく、常に賞金女王を狙っていきますし、海外の試合にも挑戦していきます。努力を続けて、支えてくれているファンやスポンサーの皆様に結果というかたちで恩返しをしていきたいと考えています。

~横峯さくら~

(17) あの試合(「日本女子オープン」)で悔いが残ったのは、正規の18ホールを終えて、いったん自分を“オフ”の状態にしてしまったこと。

~横峯さくら~

(18) その試合(悔しかった試合)がすべてではありませんし、「年間34試合のうちの1試合」って気持ちを早く切り替えるようにしています。

~横峯さくら~

(19) 父には「そうやって入れ込んでいるから2位になれるんだよ」と言われるんです。つまり、入れ込んでいなかったらトップ10にも入れなかったかも知れないということ。ああそうだな、と。たまにはいいこと言うよなと思いますね(笑)。

~横峯さくら~

(20) 私はとにかくマイペースをキープするということをとても大事にしています。

~横峯さくら~