辰吉丈一郎の名言・格言30選|心に響く言葉

辰吉丈一郎のプロフィール

辰吉丈一郎(たつよし じょういちろう)
・1970年5月15日生まれ、岡山県倉敷市出身。
・日本のプロボクサー。
・第50代日本バンタム級、元WBC世界バンタム級王者。
・愛称は浪速のジョー。
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辰吉丈一郎の名言・格言 30選

(1) 自分の人生、色を塗るのは、自分だけですからね。自分に惚れる。自分を信じる。それしかないですわ。

~辰吉丈一郎~

(2) 自分だけが成功したい人間てどんだけおるよ?みんな吐いて捨てる程おんのやから。でもそこで真面目にまっとうしてる人間がおんねんごく稀に。そうゆう奴が天下取りおんねん。

~辰吉丈一郎~

(3) 次、生まれ変わったらこうしたいとか言う人がおるけど、次はないよ。

~辰吉丈一郎~

(4) 人間は変われる。絶対変われる。この世にたった一つの命や。とことん生きぬいたれ。

~辰吉丈一郎~

(5) 人はいつか必ず死を迎えるわけで、他人の目や評価を気にして生きても一生、自分の好きに生きても一生。だったら、思いどおりに生きてみたい。

~辰吉丈一郎~

(6) 人として最も恥ずかしいことは、十分な準備をしないまま事に臨んだり、逃げ出したりしてしまうことだ。

~辰吉丈一郎~

(7) 逆風が吹いているとき、前に出ようとすると絶対に何かが変わる。そこには意志があるからだ。

~辰吉丈一郎~

(8) 無責任に文句いう奴には「なら、自分らやってみぃ」と言いたい。

~辰吉丈一郎~

(9) 真っ直ぐに人生のレールが敷かれていたら面白くないでしょ?ボクが歩いている道は遠回りかもしれないけれど、遠回りにはそれなりの景色があるんですよ。誰も見たことのない景色がね。

~辰吉丈一郎~

(10) 負けたのはすべて自分の責任。

~辰吉丈一郎~

(11) 負けていい心を持っている人間は、諦める心も持っているでしょう。そんな人間は勝てんて。

~辰吉丈一郎~

(12) 他人が何を言おうと、それでおまえの人生が、最高やったらエエがな。

~辰吉丈一郎~

(13) 過去は過去で今は今やから。

~辰吉丈一郎~

(14) 僕は自分の力で変えようとする。絶対に変えるという自信がある。人生に筋書きはいらない。

~辰吉丈一郎~

(15) できないことをやろうとするから悩むことになるし、すぐに壁にぶち当たる。できること、小さなことなら、たとえ困難であってもそれを乗り越えようと考える。その考えと行動が努力というかたちになるわけだ。

~辰吉丈一郎~

(16) 不安だから、先が見えないからと言って立ち止まっていたのでは、誰も動いてはくれない。自分の意志を行動で示してこそ周囲も目を向けてくれるものだ。

~辰吉丈一郎~

(17) 人に、感謝の気持ちを、そのまま返したら、だめ。自分で勝って、それから返せばいい。助けてもらったら、「ありがとう。好きなように、やらしてもらうわ」って走れば、いい。勝ったあとで、返せばいい。

~辰吉丈一郎~

(18) あれこれ望むと人に助けてもらった恩を忘れるんよ、人間て。ひとつで、ええ。欲しいものは、ひとつ。快感は、いらん。チャンピオンになれれば、いい。あと欲しいもんは、ない。

~辰吉丈一郎~

(19) ボクシングはおれの趣味や。仕事やない。

~辰吉丈一郎~

(20) 自分の意志で行動して自分のために試合をして、それで結果が伴わなかったとしても、下を向くことはない。

~辰吉丈一郎~

(21) 人間って、本当に苦労している時は、苦労なんて感じないのと違います?一生懸命やってたら、夢中になってたら、自分では気づかないものでしょう。苦労したと思っている人は、本当は苦労してないんですよ。

~辰吉丈一郎~

(22) 後ろを見て生きるも一生、前を見て生きるも一生。どちらを選ぶか、それは自分の考え方と行動ひとつだ。

~辰吉丈一郎~

(23) もしもプレッシャーがなかったら・・・生きていても面白さは半減してしまうのではないだろうか。人はプレッシャーがあるから頑張れるのだと思う。

~辰吉丈一郎~

(24) 病は気から。気力で、病気は治る。

~辰吉丈一郎~

(25) 自分もそうやったけど、子供は「勉強もせい、スポーツもせい、片付けもやれ」と言われて全部できるはずがない。集中できることは一つだけよ。

~辰吉丈一郎~

(26) 負けたくないという言葉は好きじゃない。勝ちたいはまだいい。けど本当は勝つんだという言葉が一番好きだ。

~辰吉丈一郎~

(27) たとえ小さなことでもいいから、やれることからやって、少しずつ前進していけばいい。

~辰吉丈一郎~

(28) 大事なことは、自分をあきらめないこと。

~辰吉丈一郎~

(29) 残り1%の希望があれば立っていられる。まだもっと闘いたい。チャンスがあるんじゃないか、と。

~辰吉丈一郎~

(30) リング上の勝ち負けは、審判が決めること。自分で自分をあきらめたときが、本当の終わりだと思っている。あきらめなければ、チャンスは必ずやってくる。

~辰吉丈一郎~