谷真海の名言20選|心に響く言葉

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谷真海のプロフィール

谷真海(たにまみ)
・日本の女子陸上選手でパラリンピック選手。
・主に走幅跳を競技種目としている。サントリーホールディングス株式会社に勤務。
・2021年8月29日、東京パラリンピック、トライアスロン女子、1時間22分23秒で10位という結果だった。
Wikipedia

谷真海の名言20選

(1) 選手たちはそれぞれいろいろな障がいを持ちながら、体に応じて、自分の他の部分の力を引き出す努力をしています。そこに人間の可能性も見えてくる

~ 谷真海 ~

(2) 自分自身がスポーツに育てられ、時に救われ、その力を実感している

~ 谷真海 ~

(3) 義足になって頑張ってもこのくらいかな、とか、やってもできないという考え方を捨てました

~ 谷真海 ~

(4) そこにかける思いが強ければ強いほど、怖さもあれば生活に緊張感もある

~ 谷真海 ~

(5) 彼らが障がいに対して全くネガティブにならず、自分の能力をいかに引き出していくかということだけにフォーカスしている姿を見て、なんて生き生きしているんだろうと感動しました

~ 谷真海 ~

(6) スポーツに垣根はありません。だから私自身、“障がい者スポーツ”という言葉は使わないようにしています

~ 谷真海 ~

(7) 新しい競技に挑戦することは、自分の新しい可能性をもたらしてくれます

~ 谷真海 ~

(8) パラリンピックの為だけにトライアスロンをやっているわけではありません。人生において自分を高めていくためのスポーツという感じですね。私にとっての生涯スポーツ

~ 谷真海 ~

(9) 自分の力を信じて戦っているから、皆さん(パラリンピック出場選手は)生き生きした表情

~ 谷真海 ~

(10) まずはスポーツを楽しんでもらい、そこから一人一人それぞれの目標を持ってもらうことが、スポーツを通してできるんじゃないかな

~ 谷真海 ~

(11) パラリンピックは大会を重ねるごとに着実に盛り上がりが増してきているように思えます

~ 谷真海 ~

(12) 息子に “ママ、頑張れ” と言われると、力が出ますね

~ 谷真海 ~

(13) 片足を失って以来、パラスポーツを広め、命の大切さを訴えるのは使命と思い懸命に活動してきました

~ 谷真海 ~

(14) 私の場合、仕事も人生も常に“オン”の状態で切れ目がないんです

~ 谷真海 ~

(15) 病気をして以来、ゴールも正解もわからないまま自問自答を繰り返しながら無我夢中で突き進んできました

~ 谷真海 ~

(16) 常に応援される側だったアスリートが、自分達にできることは何か?と考え、自ら動き始めるきっかけになった

~ 谷真海 ~

(17) 心のバリアフリーをパラリンピックを機会に進めていきたい。特に障がい者に対してというのでなく、お年寄りや、妊婦さんや、すべての人に配慮した社会であるべきだと思うんです

~ 谷真海 ~

(18) プライオリティを作らないと生活が回らないし、何より自分が苦しくなります

~ 谷真海 ~

(19) 真の意味での「バリアのない社会」を、東京大会のレガシーとして未来の日本に引き継いでいきたいと思っています

~ 谷真海 ~

(20) 闘病中は大学のチアに戻りたいという思いがとても強く、それが大きな力になりました

~ 谷真海 ~

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